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 るいまま 


● 第28回香川菊池寛賞受賞 作品「しねまシティー」

●1986〜1998年

 まじめに純文学かいておりました。(w

●1999年〜2002年

 四国初のモバイルエッセイストとして、iモードサイト docomo happy mail club にエッセイ連載。「るいまま」としてデビュー  

●1997年〜2005年 

 香川芸術フェスティバル「さぬき文芸祭」ジュニア部門選者

 docomo四国香川支店 メールマガジン「讃岐メイト」エッセイほか連載

●2004年3月 

 「あなたの町を愛することからはじめよう」をコンセプトに、むれ源平まちづくり協議会イメージソング「風のにおい」を制作(詞:るいまま 曲:eoss)。

 同時に「風のにおいを1000人で感じる計画」をはじめ、生まれたまちの大切さを伝えながら演奏活動。同年12月末目標達成。企画は継続中。

●2004年10月 

 さぬき発信落語「悩める与一」原作執筆。笑福亭小つるさん・笑福亭智之介さんとのコラボレーションにより落語となり、高松・下関など源平ゆかりの地での落語会を成功させる。

●2005年5月〜 

 ユニセフ香川イメージソング2005「わ・は・は」制作(詞:るいまま 曲:eoss)

 「君がいてくれてよかった」をコンセプトに、「ビリーブ香川」などハンディキャップを持ちながらも頑張っている子供たちのところにでかけ、お話と出張演奏を続けている。

●2005年 夏 

 むれ「石あかり」ロード開催期間中(8月・9月)、源平ゆかりの寺「洲崎寺」の庭で、毎週土曜日の夜に開かれたロングランライブ「石あかり月あかりライブ at 洲崎寺」の総合プロデュース。るいまま組の仲間と2ヶ月にわかるライブを大成功させる。

●2006年4月〜

 「さぬきに落語の風を」をコンセプトに、「さぬき落語塾」を香川県芸術祭に企画提案し採用され、香川芸術フェスティバルの主催行事として展開されることになる。

●2006年 8月・9月

 むれ「石あかりロード」 石あかり月あかりライブ at 洲崎寺 総合プロデュース。

●2006年 10月・11月

 たかまつ松平藩「まちかど漫遊帖」。市民の企画による新しいかたちのまちあるき観光「まちかど漫遊帖」のコンセプトづくりに参加。タイトル・キャッチコピーなど制作。

 イメージソング「まつとのマーチ」制作(詞:るいまま 曲:eoss)

●2006年12月〜2007年4月

 るいまま組プレゼンツ「笑福亭小つる落語のお稽古会」を企画運営。「玉藻公園 披雲閣寄席」を成功させる。

●2007年 1月

 知的ハンディキャップを持ちながらもアスリートとして誇りをもって成長する「ビリーブかがわ」の人たちのために、

 スペシャルオリンピックス日本・香川準備設立委員会ビリーブかがわのイメージソング「輝くきみへ!」(詞:るいまま 曲:eoss)制作 

●2007年 2月〜5月

 るいまま&るいまま組のメッセージをこめたオリジナル曲8曲を収録したCD「きみがぼくにくれたもの」を制作。

●2007年 8月・9月

 むれ「石あかりロード」 石あかり月あかりライブ at 洲崎寺 総合プロデュース。

●2007年

 たかまつ松平藩「まちかど漫遊帖」総合プロデューサーとなる。

 

・・・と音楽と執筆活動と遊びで着実に年を重ねていっております

言葉と音楽の総合遊び活動「るいまま組」主宰。