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「風のにおい」をいっぱいの人と感じる計画

自分の住んでいる町を好きになろう!愛することからはじめよう!

 

「風のにおい」を1000人で感じる計画!のたどっている道



風のにおい  曲eoss  詞ruimama 編曲eoss・pooh 


風にふかれて 行く道は 明日の空へとつづいてる

あなたの暮らすこの町の 風のにおい 教えて


   歩き疲れて、腰をおろして、見上げる空、きらめく緑
       
   深呼吸(aha)、体いっぱい、夢すいこんで元気もってかえろう


 風に   ふかれて 行く道は           
(光抱きしめ 夢を語ろう あなたの話 聞かせて)
 
 明日    の空へと  つづいてる
(いつかこの町  旅立つときも 決して忘れない ために)
  
あなたの      暮らすこの町に ah〜
(希望へつづく 空にむかって 二人であるこう 明日めざし)

緑の光 ふりーそそぐ
(緑の光 ふりーそそぐ)


 風にふかれて 行く道は 明日の空へとつづいてる

あなたの暮らすこの町の 風のにおい 教えて

 風にふかれて 行く道は 明日の空へとつづいてる

あなたの暮らすこの町の 風のにおい 教えて

 
編曲できました〜  new!

●「風のにおい」(オカリナ編)
http://ruimama.afine.net/kaze/kaze_song.mp3

●カラオケ
http://ruimama.afine.net/kaze/kaze_oke.mp3

●メロ付
http://ruimama.afine.net/kaze/kaze_son.mp3

●midi
http://ruimama.afine.net/kaze/txt_02.mid

●コード付き歌詞
http://ruimama.afine.net/kaze/kaze_kodo.htm

●スコア
http://www.esk.co.jp/~coo/kaze/kaze.pdf

 


 


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「風のにおい」がたどっている道

 


2005年10月23日 どんぐりランド森の文化祭プレイベント(30人)(2080人)

トトロの出そうな森をぬけた西植田町の谷間にある どんぐりビジターセンターでのコンサート。2ヶ月間石灯り月あかりライブの裏方に徹していたので、久々のみんなそろってのライブ。るいまま・ぴよ・みっけ ドラム いぃくん ピアノ ちえちゃん ギター まるちゃん。


2005年7月30日 真夏の夢パーティー ピープル&ミュージック(500人)(2050人)

高松みなと・まちづくりネットワーク主催の夏のイベントに企画提案させていただいた 真夏の夢パーティーピープル&ミュージック、いろんな分野のミュージシャンが一同に介し7時間に亘るライブを繰り広げました。私たちは一番最後。もう、疲れも絶頂(笑) いきおいだけで歌いきりましたとも。


2005年6月12日 みかりんトリオ&るいまま組コラボライブ(40人)(1550人)

川島cafe music babyのみかりんトリオさんの定例ライブに呼んでいただきまして、会場いっぱいのお客様と、風のにおい歌いました。eossくんは、このライブ終了後、一旦 山形に帰りましたが。ひと息ついたら、また、良い曲をいっぱい作ってくれると信じております。


2005年6月12日 actゲリラライブ(20人)(1510人)

丸亀町のアーツカウンシル高松ビル1階で、ゲリラライブをすることに。ゲリラのはずが、なんやらかんやらちょ〜っと違う方向にいってはしまいましたが、とりあえず風のにおいを道行くみなさまに聞いていただけ幸せです!


2005年5月15日 music baby 異文化交流会 (20人強)(1490人)

川島にできた cafe music babyに、いろんな分野の人たちが集まって交流をもとうということになりまして、音楽以外の仲間もたくさん集まりワイワイガヤガヤと。 みかりんトリオさんが「風のにおい」をやってくださいまして、歌いました。気持ちよかった〜〜


2005年4月24日 オカリナフェスティバル (300人)(1470人)

県下最大のオカリナのお祭り、出演者だけで150人以上というコンサートで、マーブルチョコさんたちが「風のにおい」を吹いてくださいました。


2005年4月2日 栗林公園庭園コンサート(150人)(11270人)

こちらは、去年に引き続いての出演〜。今年は、オカリナの吉岡令子先生との共演で。

  


2005年4月2日 三越さくらコンサート(30人)(1120人)

ふたたび 三越前でのコンサート。前回より、いくぶんあったかというものの、カイロは手放せません〜。

   


2005年3月20日 むれ源平まつり2005「風のにおいコンサート」 (80人)(1090人)

「風のにおい」が生まれた牟礼町で、牟礼の風を感じながらの、ほんとのほんとの「風のにおいコンサート」。石の民俗資料館のテラスに椅子をならべ、オカリナの令子先生・ちなみちゃん、ダッパーサクセーバーズ、天弘江然くん・コウエさん、うちらmini(ぴよ&みっけ)、まるちゃん、原くん、そして、オカリナマーブルチョコのみなさんと一緒に、豪華絢爛ショ〜。

いつものことながら、午前中のリハが本番みたいだったもんんだから、まちづくり協議会の人たちが、「客がおらんが大丈夫なのか?」と心配して下さったよう。

ご心配なく、本番の1時には、たくさんのお客様が来られて満席となり、一時は立ち見もでる人気でした。

イベント嫌いのおっちゃんに、こんなことじゃまちづくりはできないと睨まれて、ちと辛い時期もありましたが、すんでしまえば楽しんだもの勝ち! うひひ

これは、ほんのきっかけ、ここからはじまるまちづくりって、あるような気がしております〜


2005年3月12日 高松三越 さくらコンサート (10人)(1010人)

いやぁ、寒いコンサートでした。出演予定の女の子が大事なご用で出られなくなって、急遽出番が。しかし、その日は、朝から北風がびゅんびゅんふき荒れる日でして、譜面台がとぶ、倒れる、凍える・・・。座って聴いてくださった10名ばかりのお客様には、ほんとに感謝です。

    


2004年12月24日 NHKラジオ「香川ジャーナル」放送(測定不能 うほっ) (1000人以上)

今年最後の「風のにおい」は、NHKラジオの番組「香川ジャーナル」でエンディングテーマとして使われた「風のにおい」インストバージョン。いったい何人の方が聞いて下さったかは不明ですが、1000人を超えたことは確実!

そんなこんなで 祝 1000人達成


2004年12月23日 高松冬のまつり 出演(200人くらいかなぁ) (860人)

「冬のまつり でよう!」と、思いついたのが、11月のおわりで、すでに冬のまつりのステージプログラムはほぼ決まっていたのですが、いろんな方のご好意で、昼間のステージに立つことに。

共演は、オカリナの吉岡先生と、坂本ちなみさん、うちらばんどのpoohと、ruimama&eoss!

「冬のまつり」は、さむいよ〜と脅かされていたので、いっぱい着込んでの参加でしたが、お天気の方が私たちの見方をしてくれて、ぽかぽかの陽気。4月に、「風のにおい」をオカリナで吹いてくださるオカリナ教室の生徒さんや、応援してくださる人たちのお顔も見えて、ご機嫌で演奏しました。

吉岡先生と坂本さんのオカリナアンサンブル、素敵でしたよ〜、晴れ渡った空に響きました〜〜〜

人数は、冬のまつり事務局の佐野さんのお話では、「このへん一帯の人の耳にとどきますから、300人は軽いです」とのことでしたが、ちょっと控えめの200人でカウント。

 


2004年12月15日 まるちゃんブルースバンドライブ 出演(30人強) (660人)

先日の、docomoライブでご一緒させていただいた、まるちゃんブルースバンドさん。一緒にやってくださいましとお願いしてたのですが、時間の都合もあってdocomoでは実現できなかったのです。

私としては、まるちゃんたちの実力があまりに高いので、こりゃちっと無理かもしれんと、半ばあきらめていたのですが、数日後、まるちゃんブルースバンドさんから、「僕たちのライブで「風のにおい」やってみませんか!?」と声をかけていただき(ありがとう!!!)福田町のライブバー「海人」で、まるちゃんさんたち(ギター2本、ベース1本、ドラム)とコラボ。

まるちゃんファンのお客様は、きっとブルースファンの方たちに違いないのに、わたしらのフォークソングみたいな声に耐えてくださり、ほんとにありがとうございました!


2004年11月20日 docomoモバイルスクエア国分寺店ライブ参加(40人くらい) (630人)

またまた、SBFの三宅さんのお誘いで、ライブに参加させて頂きました。演奏しようってときになって、キーボードが鳴らない!! 電子楽器の弱さ露呈。 

でも、こんなときの仲間ですな。江然くんが出番を変わってくれまして、その間にキーボードも鳴るようになり、めでたく演奏。

今回は、前回よりずいぶんお客さんが増えておりました。こうやって、地道に毎月やられることで、お客様が増えていくんですね。がんばってね! 三宅さん!


2004年11月7日 香川県芸術フェスティバル2004 「活!SANUKI弁」(約100人) ミケイラ横(4人) (590人)

eossが全音楽の作曲を担当した「活!SANUKI弁」で、オカリナの吉岡先生と知り合い、「風のにおい」オカリナバージョンを一緒に演奏していただきました。

これがまた、すばらしくさわやかで、「風のにおい」というシンプルな曲が、いろんな顔をもてることを知り感激。

シンプルパージョンは(友情) サックスバージョンは(都会) 津軽三味線バージョンは(海) オカリナバージョンは(緑の風)を思わせるものになっているような気がします。

そして、その夜、サンポートのミケイラ横で太鼓を打つコニシさんのバンドにゲリラ突入。サルサのリズムを叩いてもらって「風のにおい」を歌ってきました〜 太鼓バージョンは(情熱) です。


2004年10月30日 むれ源平まちづくり協議会中間報告会(公式発表150人) (486人)

いよいよ、「風のにおい」が生まれた町「香川県牟礼町」でのお披露目。

会場となった、牟礼町中央公民館で行われた「まちづくり協議会の中間報告会」の中で、イメージソングとして発表させていただくことになりましたです。 いわば、私たちが勝手に作って勝手に広めようとしている曲なのに、こうして暖かく迎えて下さった協議会のみなさんや、牟礼町のみなさんに感謝でした。

   

この日は、ステージでは、ruimama(歌&フルート)、eoss(ピアノ)、うちらminiのシンプルバーション。

打ち上げの席で、ruimama&eoss(歌)、新谷会長(ギター)、コニシさん(テーブル)のみんなバージョン。


2004年10月16日 docomoモバイルスクエア国分寺店ライブ参加(20人くらい) (336人)

SBFの三宅さんのお誘いで、docomoショップのガレージライブに参加。

「るいまま&いぉす&江然&うちらmini」で出かけていってやってみましたが、やっぱりサックスも欲しかったですな。来月もやる予定。


2004年9月26日 丸亀町レッツ ファイナルライブ(ほぼ200名) (316人)

この日が、50ドロップスのファイナルとなるので、4バンドが集まってのライブ。ほかのバンドはつわもの揃いなので、るいまま&いぉすは、江然・いのちしらず・うちらminiをまたもや強制動員(ほほほ 申し訳ない!)。

この日もほぼストリートだったんですが、前回のストリートと違い椅子を準備してのお待ちしておりますと予想外の人手となりまして。のべ200名のお客様動員。

わたしたちのところだけでも、か〜るく80人。すばらしいわ!

「風のにおい」は、江然くんの津軽三味線ソロに、ダッパーのサックスが重なり、そこに歌がはいるという形でやってみました。

演奏したほうは、あれやこれやと反省点もあったりしたんですが、聞いていた方々は迫力ありました!!!!と、みなさん口々に賞賛。そういう言葉は、素直に聞き入れるたちなので、ご機嫌さんで終了。ほほほ


2004年9月23日 ダッパーと合わせてみる(116人)

サンポート高松の練習室で、はじめてダッパーと合わせてみる。1000人で感じる会のことを、なにげにもらすと、ではダッパーの定期演奏会のときも吹きましょう!と、あたたかいお言葉。さすが、紳士の集まり(ごほごほ)ダッパーサクセーバーズ


2004年9月13日 eossサックス譜に挑戦 

私たちとつながりの深いバンドっていえば、ダッパーサクセーバーズ、サックス精鋭鯛と、なぜかサックスがらみ。サックス吹く人は心根がいいに違いない!(いや、楽器はすべてです。ほほ

てなわけで、じゃ、サックスとコラボできるように楽譜書き換えてよと、ruimamaさま、eossにご依頼(決して強制ではなく)

なおちゃんに指導を受け、E♭B♭の楽譜を作ってみて、本日 ダッパーきんじに送付。どんなお返事が返ってくるでしょう。

津軽三味線の江然くんにも、一緒にやってとご依頼(決して強制ではなく ほほ)


2004年9月5日 丸亀町st.こらぼらいぶでお披露目(推定35〜40人らしい  (112人)

ujippiの計測では100人以上の耳に届いているし、東側にたまっていた人も含めると立ち止まったのは50人にはなるとのこと (ええほうをとっておこう!)

ストリートっていうのは、なかなか難しいもんだなと思っていたけれど、5日後、とあるご夫婦から、帰り道「風のにおい」口ずさみながら帰ったんですよ〜と報告をうける。うほほ  そういう口ずさめる歌を目指していたので、ruimamaさま eoss 大喜び!

がしかし・・・なぜか、途中で「およげたい焼きくん」になってしまうんですと告白され・・・・ううううと思うモノの・・・・あんなミリオンセラーと繋がるなんて、すごい曲にちがない!と 一気に前向き  (超ポジティブシンギング!)


2004年7月19日  とうとうお披露目(60人)、市長もほれぼれ(ほんとか?!) (72人)

 アーツカウンシル高松の交流会の席で、「風のにおい」お披露目。客席には、高松市の増田市長のお顔も。

 直前まで、けんか腰で、「ああせぇ、こうせぇ」とeossに言いまくり、徹夜明けのujippiに「なぁなぁ、こまっとん」と手伝いを頼み。片道1時間半かかるところから「なぁなぁ、機材が重いん」とcotatuを呼び、いつもの顔ぶれで、無事お披露目終了。

 ことのほか、好感触。eossのピアノが消えてアカペラでうったったところが良かったと耳打ちされ、eossにどう伝えるかと悩んだが、そのまま伝えてeossさんへこむ。ほほ  いやいや、嘘です。その前のeossのリズム感あふれるピアノがあったから、ピアノのない部分が栄えたのです。

 


2004年7月16日 牟礼町に振られました(笑) 

 前々からお願いしていた、牟礼「おいでまいまつり」での、「風のにおい」お披露目が、無理になったことを役場の北谷さんから連絡受ける。すっかりプログラムが決まったあとでお願いしたことなので、仕方ないね。ありがとうございました!!

と、いうか、この歌は、「自分の暮らす町を愛そう」という思いが伝わっていけばいいわけで、町を限定するのはやめる! もっと広い視野をもつ! と、ruimamaまたもや前言を翻す。

 


2004年7月某日 ruimama組 音響ujippiに計画を告白 (12人)

「無理、無理、無理!」と、我が身にふりかかる不幸を察知したujippiが言う。

なんでもやってしまうujippiがここまで無理っていうのは、きっと無理なんだなと納得し、じゃ、1000人と「風のにおい」を感じる会にすりゃいいじゃんと、またもや前言を翻す前に、mercyさんからも同じ提案があり、「社会常識に長けたmercyさんが言うんだから、間違いないよ」と、あっさり「風のにおい」を1000人で感じる会に変更。

 


2004年7月某日 某所に100人で「風のにおい」を歌うコミュニティを作る(登録メンバー7人)(11人)

東京、京阪神方面のメンバーが集まって、楽譜まで起こしてくれて「やりましょう」と言ってくれる。

くーさんが作ってくれた「風のにおい」の楽譜

 


2004年6月某日 6人で歌って、録音してみる (6人)

6人で歌ってみました。

inochisirazu、みっけ、piyo、pooh、eoss、ruimamaで録音してみる。

 

 


2004年6月5日 poohを引き込み、3人で歌って、録音してみる (3人)

3人で歌ってみました。 

ruimama studioに遊びにやってきた「うちらばんどのpooh」に、「なぁなぁ、忙しいん? ちょっと歌っていこうでぇ」と優しく(?)声をかけ、そのままハモリ部分をつくらせてしまう。

 


2004年6月 ruimama「これを100人で歌って、CDにする!」と言い出す。

 


2004年6月 eossの曲完成  ruimamaの歌詞完成 「風のにおい」誕生 (2人)

 


2004年5月1日 牟礼町商工会十河さんと牟礼の町を歩いたruimama

イサムノグチ美術館裏に吹き抜ける牟礼の風のさわやかさに、「やっぱ、歩かないと町は見えないわ!」と、あっさり前言を覆し、eossにそのつもりで作曲せよと命じる。ほほ

 


2004年4月20日 むれ源平まちづくり協議会の発足会に行き、はじめて「牟礼町」を知る

「まちづくり」も初めてなら、人の役にたつことも初めてのruimamaとeoss。とにもかくにも、牟礼を知るところから始めようと、二人で牟礼町探検。八栗寺の参道をハイヒールで降りたruimama、「この町にサイクリングなんかもってのほかだ! ドライブだよ! ドライブ! 歩いてなんて回れねぇよ!」と言う。


2004年4月某日 eoss、ruimamaの街に到着

ruimama studio分室に、eoss住み着く。一人暮らしに、どんだけ荷物があったら気がすむんだという、大移動。

 


2004年3月某日  D社T様より、ruimamaむれ源平まちづくり協議会に参加しないかとお誘い

T様のお願いは断れないruimama承諾。ついでに、eossもつきあわせようと目論む。ほほ

 


2004年3月 eoss、東北・山形から ruimamaの暮らす街に越してくるといいだす

とんでもないやつだ!(笑)


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